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一番分厚い、たぶん

C-Novelsの創刊25周年記念アンソロジー『C☆N25』【amazon】を買ってきました。bk1では入荷もしてないのかな?ISBNで検索かけてもでてきやしない。

と、とりあえず分厚い。メチャクチャ分厚い。5cmです。
今まで見たことのある本(辞書系除く)で一番分厚いかもしれません。
「凶器:C☆N25」とかいわれてもうなずく。

そして、どこにも売ってなーい!とかなりいろいろめぐりました。梅田の帰り際のお店で見つけることができず。地元なお店(かなり有名店でこっち系の品揃えも十分豊富)には、まああるだろうとタカをくくっておりましたが数軒めぐっても見つけられず。最後の最後にないだろうなーと思って入ったお店でようやくゲット。先ずはその分厚さにおののきました。
じっくりぼちぼち読んでいきたいと思います。

そしてついでにこのラノ2008のお話。
自分の投票した作品、実は少々うろ覚えですがほとんど見事に圏外で笑えます。59位までで2作しかない(笑)。少女系ライトノベルには辛い時代だ……。巻末リストからもはじかれてしまったという悲しいお話を聞きました。なんか、もうこうなったら組織票くらいしか(←違)。
1位作品は途中までちゃんと読んでましたが、ちょっと止まってますね……。あのシリアスさとラブコメ具合が非常に好きですよ。なんかすごい燃える展開できゃーというお話はチラホラ小耳にはさんでいたので気になることは気になっていたりするんで、折を見てきちんと読みたいです。

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