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	<title>屋根裏物置 &#187; WordPress</title>
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	<description>ライトノベル（少女小説中心）の腰抜け読書感想文サイト。たまに観劇（主に某歌劇）の感想が混ざります。</description>
	<lastBuildDate>Sun, 05 Feb 2012 08:37:25 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
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		<item>
		<title>プラグインメモ：関連記事表示</title>
		<link>http://www.atticgarden.net/2011/03/1249</link>
		<comments>http://www.atticgarden.net/2011/03/1249#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 Mar 2011 10:39:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>さり</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atticgarden.net/?p=1249</guid>
		<description><![CDATA[久しぶりにWPの改造など。 インストールプラグイン：Yet Another Related Posts Plugin インストール方法：：ダウンロード→解凍→プラグインフォルダにアップロード→[設定]関連記事(YARPP)でちょいちょいと調整。 個別記事のページの下の方に、同じタグをつけている記事をSimple Tagsさんを使って表示させていたのですが、Simple Tagsさんをアップデートしたらその機能が削除されてしまいました。「もっといいプラグインあるよ」って紹介されていたYet Another Related Posts Pluginを導入することに。 導入自体はいつも通り非常に簡単で、「自分の思うような関連記事を出させる」ために設定画面で「関連スコア」をどう設定するかがミソ。いろいろやるといろいろ出るので、いろいろ実験すると良いかと思います。 ※現在の設定メモ このサイトの場合は、（本の感想で考えると）「同じ作者さんの感想をリストアップ」させたいのでできる限りそれに近くなるように設定。 　表示する最低関連スコア：1 　タグ、カテゴリーだけを判断材料に。 （ただし、リストアップしきれていないのもあるのでそのうち設定し直せたら……いいな）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>久しぶりにWPの改造など。</p>
				<p><strong>インストールプラグイン</strong>：<a href="http://mitcho.com/code/yarpp/">Yet Another Related Posts Plugin</a></p>
				<p><strong>インストール方法：</strong>：ダウンロード→解凍→プラグインフォルダにアップロード→[設定]関連記事(YARPP)でちょいちょいと調整。<br />
				<span id="more-1249"></span></p>
				<p>個別記事のページの下の方に、同じタグをつけている記事をSimple Tagsさんを使って表示させていたのですが、Simple Tagsさんをアップデートしたらその機能が削除されてしまいました。「もっといいプラグインあるよ」って紹介されていたYet Another Related Posts Pluginを導入することに。</p>
				<p>導入自体はいつも通り非常に簡単で、「自分の思うような関連記事を出させる」ために設定画面で「関連スコア」をどう設定するかがミソ。いろいろやるといろいろ出るので、いろいろ実験すると良いかと思います。</p>
				<p>※現在の設定メモ<br />
				このサイトの場合は、（本の感想で考えると）「同じ作者さんの感想をリストアップ」させたいのでできる限りそれに近くなるように設定。<br />
				　表示する最低関連スコア：1<br />
				　タグ、カテゴリーだけを判断材料に。<br />
				（ただし、リストアップしきれていないのもあるのでそのうち設定し直せたら……いいな）</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>プラグインメモ：携帯電話対応</title>
		<link>http://www.atticgarden.net/2009/09/809</link>
		<comments>http://www.atticgarden.net/2009/09/809#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 08:27:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>さり</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atticgarden.net/?p=809</guid>
		<description><![CDATA[携帯電話閲覧対応プラグインを導入しました。携帯電話でのアクセスが思ったよりもある……と思って幾星霜、ようやく対応しましたすいません。そしてこれを入れたからといって更新頻度があがるということはありません。 インストールプラグイン：Ktai Style インストール方法：説明書きに従ってダウンロード→解凍→アップロード→有効化 以上！ものの数分で終わってしまいました。 トップページに携帯電話からアクセスすると携帯電話仕様のページになるはずです。 動作確認については、簡単に自分の携帯電話から見ただけですがたぶん大丈夫かとー（特に何の改造もしてないので）。非パケット定額制をなめるなよ！（一番最初にしわ寄せがきた部門）ということで動作確認は一瞬で終了させました。 いくつかデザインも選べるようです。いろいろなんか凝ったこともできそうです。携帯電話からの管理もできるようです。 しかし携帯電話でネットサーフィンをする文化圏に属していないのでもういいやー初期設定でーとプラグインの実力の数割も活かしていないとてももったいない使い方ですが……まあいいや。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>携帯電話閲覧対応プラグインを導入しました。携帯電話でのアクセスが思ったよりもある……と思って幾星霜、ようやく対応しましたすいません。そしてこれを入れたからといって更新頻度があがるということはありません。</p>
				<p><strong>インストールプラグイン：</strong><a href="http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/">Ktai Style</a><br />
				<strong><br />
				インストール方法：</strong>説明書きに従ってダウンロード→解凍→アップロード→有効化</p>
				<p>以上！ものの数分で終わってしまいました。<br />
				トップページに携帯電話からアクセスすると携帯電話仕様のページになるはずです。</p>
				<p>動作確認については、簡単に自分の携帯電話から見ただけですがたぶん大丈夫かとー（特に何の改造もしてないので）。非パケット定額制をなめるなよ！（一番最初にしわ寄せがきた部門）ということで動作確認は一瞬で終了させました。</p>
				<p>いくつかデザインも選べるようです。いろいろなんか凝ったこともできそうです。携帯電話からの管理もできるようです。<br />
				しかし携帯電話でネットサーフィンをする文化圏に属していないのでもういいやー初期設定でーとプラグインの実力の数割も活かしていないとてももったいない使い方ですが……まあいいや。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>サーバのお引っ越し</title>
		<link>http://www.atticgarden.net/2009/07/728</link>
		<comments>http://www.atticgarden.net/2009/07/728#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Jul 2009 11:27:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>さり</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atticgarden.net/?p=728</guid>
		<description><![CDATA[葉月さんが脱某サーバをされたのをいいなぁと思っていたんですが、自分でもやってしまいました。大きく不都合はなかったんですが、一週間近くFTP接続できないとかサーバダウンしててもとくにアナウンス無しとかは……安いとはいえなんというかその……。 予算的なモノも考えると移転先に選択肢があまりなく……結局、一年ほど浮気してまた同じ所に戻ってきました。でも今度はひとつ上位のプランだよ！（WP使うため） 参考にしたのは葉月さんもご紹介されていたさくらインターネットでWord Press(masatsu filesさん）。 Word Pressのインストール自体はテスト含めて数回しているのであんまり困りませんでしたが、新しめの某記事（2個）がなぜか記事番号がずれるという怪奇現象だけはどうにもこうにも、でした。2個だけだしまあいいかと適度に妥協して今に至ります。 データベースそのままバックアップ取れたら設定等も簡単に移せたんでしょうが、データベースのバックアップがどうもうまくいっていないので初っぱなからあきらめて記事のエクスポート→インポートでその他の設定は地道に元に戻すという非常に時間のかかる方法で。タグとかカテゴリーとかめんどかった（遠い目）。スキルないのでいいんですけど……。 昨夜きゃーきゃー一人で騒ぎながらやっていたので、一瞬変な状況をごらんになった方もいらっしゃるかも知れませんがみなかったことにしていただけると幸いです。表だっては特にこれといった変更点はありませんが、なんか変なところあったら連絡いただけるとうれしいです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.shujia.jp/">葉月さん</a>が脱某サーバをされたのをいいなぁと思っていたんですが、自分でもやってしまいました。大きく不都合はなかったんですが、一週間近くFTP接続できないとかサーバダウンしててもとくにアナウンス無しとかは……安いとはいえなんというかその……。<br />
				予算的なモノも考えると移転先に選択肢があまりなく……結局、一年ほど浮気してまた同じ所に戻ってきました。でも今度はひとつ上位のプランだよ！（WP使うため）</p>
				<p>参考にしたのは葉月さんもご紹介されていた<a href="http://s2g.jp/masatsu/log/2008/0323224122.htm">さくらインターネットでWord Press</a>(<a href="http://s2g.jp/masatsu/">masatsu files</a>さん）。<br />
				Word Pressのインストール自体はテスト含めて数回しているのであんまり困りませんでしたが、新しめの某記事（2個）がなぜか記事番号がずれるという怪奇現象だけはどうにもこうにも、でした。2個だけだしまあいいかと適度に妥協して今に至ります。</p>
				<p>データベースそのままバックアップ取れたら設定等も簡単に移せたんでしょうが、データベースのバックアップがどうもうまくいっていないので初っぱなからあきらめて記事のエクスポート→インポートでその他の設定は地道に元に戻すという非常に時間のかかる方法で。タグとかカテゴリーとかめんどかった（遠い目）。スキルないのでいいんですけど……。</p>
				<p>昨夜きゃーきゃー一人で騒ぎながらやっていたので、一瞬変な状況をごらんになった方もいらっしゃるかも知れませんがみなかったことにしていただけると幸いです。表だっては特にこれといった変更点はありませんが、なんか変なところあったら連絡いただけるとうれしいです。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>プラグインメモ：ランダム画像表示</title>
		<link>http://www.atticgarden.net/2008/12/527</link>
		<comments>http://www.atticgarden.net/2008/12/527#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 14 Dec 2008 07:37:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>さり</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atticgarden.net/?p=527</guid>
		<description><![CDATA[ちょっと前からやりたかった「面白かった本の書影をサイドバーに載せて、画像をクリックしたらその本の感想ページにリンク」というやつにようやく成功したのでメモ。 最終的にはプラグインを2つ導入＋微調整というとても簡単なものだったんですが、ここまでたどり着くのに少なくとも数時間はうんうんうなっていたのでメモを残しておこうと思います（主に鳥頭な私のために） 必要なプラグイン ・Random Image Plugin for WordPress 　：日本語での解説があるところ→【WP】記事中の画像をランダム表示する。randomimage ・PHP Code Widget 　：日本語での解説があるところ→Executable PHP widget：ウィジェット内でPHPを実行 手順 1.上記プラグインを入手、インストールして使用を開始する 2.WordPressの管理画面→設定からRandom Image用のプラグインの設定をする。 詳しい設定は上記日本語解説サイトを参考に。 「お気に入り」カテゴリーを新設し、そのカテゴリーに属するもののみを対象とするためにに”Limit by categories/tags&#8221;で「お気に入り」をチェック、書影だけを表示させるために&#8221;Regex to match against the&#8221;に書影アドレスに共通している文字を入力しておいた。 3.WordPressの管理画面→外観→ウィジェットでPHP Code Widgetを導入したことによりPHP Codeというアイテムが追加されているので、それを利用。 本文欄(?)にはRandom　Image用のコード：　&#60;?php randomimage(); ?&#62;　を入力 4.スタイルシートをちょっといじって整形→完成 以上です。とても簡単です。私のうなってた時間がとてももったいないです。 補足 当初はRandom Imageを導入するだけでいけるかなぁと考えていました。Random Imageだけならウィジェットですぐ使えるし……というのはとても落とし穴で、Random Imageのところが&#60;li&#62;で囲まれるというトラップが。画像を表示させたらリスト表示です。どうやらウィジェットを利用したら&#60;li&#62;が勝手に生成される仕組みになっているらしいです（うまく説明できません。詳しくは検索）。そんな親切心いりません。 まずはその勝手に生成される仕組みをPHPをいじってとめてやろう！と意気込みましたがだめです。どこが該当するかも分かりません。30分くらいで降参しました。 次は、「じゃ、ウィジェットの自由テキストの所にPHPのコードを入れよう」ととてもナイスなアイディアを思いつきました。しかし、ウィジェットはPHPコードを使えないことを知りませんでした。ひとつ勉強になりました。 そして、ウィジェットでもPHPコード使えないかなぁと検索したらPHP widgetというプラグインを見つけたので一気に解決です。いろいろ便利だなぁ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>ちょっと前からやりたかった「面白かった本の書影をサイドバーに載せて、画像をクリックしたらその本の感想ページにリンク」というやつにようやく成功したのでメモ。<br />
				最終的にはプラグインを2つ導入＋微調整というとても簡単なものだったんですが、ここまでたどり着くのに少なくとも数時間はうんうんうなっていたのでメモを残しておこうと思います（主に鳥頭な私のために）<br />
				<span id="more-527"></span></p>
				<p><strong>必要なプラグイン</strong><br />
				・<a href="http://justinsomnia.org/2005/09/random-image-plugin-for-wordpress/" target="_blank">Random Image Plugin for WordPress</a><br />
				　：日本語での解説があるところ<a href="http://angeblanc.net/2008/05/18/randomimage/" target="_blank">→【WP】記事中の画像をランダム表示する。randomimage</a><br />
				・<a href="http://ottodestruct.com/blog/2006/04/09/fun-with-widgets/" target="_blank">PHP Code Widget</a><br />
				　：日本語での解説があるところ→<a href="http://memo-wp.google-mania.net/archives/66" target="_blank">Executable PHP widget：ウィジェット内でPHPを実行</a></p>
				<p><strong>手順</strong><br />
				1.上記プラグインを入手、インストールして使用を開始する</p>
				<p>2.WordPressの管理画面→設定からRandom Image用のプラグインの設定をする。<br />
				詳しい設定は上記日本語解説サイトを参考に。<br />
				「お気に入り」カテゴリーを新設し、そのカテゴリーに属するもののみを対象とするためにに”Limit by categories/tags&#8221;で「お気に入り」をチェック、書影だけを表示させるために&#8221;Regex to match against the&#8221;に書影アドレスに共通している文字を入力しておいた。</p>
				<p>3.WordPressの管理画面→外観→ウィジェットでPHP Code Widgetを導入したことによりPHP Codeというアイテムが追加されているので、それを利用。<br />
				本文欄(?)にはRandom　Image用のコード：　&lt;?php randomimage(); ?&gt;　を入力</p>
				<p>4.スタイルシートをちょっといじって整形→完成</p>
				<p>以上です。とても簡単です。私のうなってた時間がとてももったいないです。</p>
				<p><strong>補足</strong><br />
				当初はRandom Imageを導入するだけでいけるかなぁと考えていました。Random Imageだけならウィジェットですぐ使えるし……というのはとても落とし穴で、Random Imageのところが&lt;li&gt;で囲まれるというトラップが。画像を表示させたらリスト表示です。どうやらウィジェットを利用したら&lt;li&gt;が勝手に生成される仕組みになっているらしいです（うまく説明できません。詳しくは検索）。そんな親切心いりません。</p>
				<p>まずはその勝手に生成される仕組みをPHPをいじってとめてやろう！と意気込みましたがだめです。どこが該当するかも分かりません。30分くらいで降参しました。</p>
				<p>次は、「じゃ、ウィジェットの自由テキストの所にPHPのコードを入れよう」ととてもナイスなアイディアを思いつきました。しかし、ウィジェットはPHPコードを使えないことを知りませんでした。ひとつ勉強になりました。</p>
				<p>そして、ウィジェットでもPHPコード使えないかなぁと検索したらPHP widgetというプラグインを見つけたので一気に解決です。いろいろ便利だなぁ。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>プラグインのメモ</title>
		<link>http://www.atticgarden.net/2008/10/433</link>
		<comments>http://www.atticgarden.net/2008/10/433#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 26 Oct 2008 04:55:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>さり</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atticgarden.net/?p=433</guid>
		<description><![CDATA[使ってるプラグインとかのメモ。 ≪使ってるよ≫ Akismet　：　スパム用（初期装備） akismet-multibyteview for Akismet 2.1.x　：　Akismetの拡張用 Category Order　：　カテゴリーの順番管理用 Contact Form 7　：　フォームメール用 Custom Query String ：　ページごとに表示数を変える Lightbox 2　：　かっこよく画像表示用 Simple Tags　：　関連記事（タグつながり）の表示に必要。 WP-AddQuicktag (ja)　：　クイックタグの追加用。 WP-PageNavi　：　ページ下部のページナビ用 disable-revisions-and-autosave　：　いつの間にか追加去られた「投稿リビジョン機能」を慌てて停止するために。 こちらのサイトでダウンロード可能。公開されているのは「自動保存」「投稿リビジョン」「自動保存＋投稿リビジョン」三種類あって、お好きなものを選べばよろしいかと。自動保存については残しておいてもいいかなぁと思ったけど勢いで両方とも止められるやつを選んだ！ ≪いるかも？≫ Counterize II　：　カウンター。 Flexible upload　：　画像アップロードの拡張用（アップロードするときだけ動かすことにした）。 Google XML Sitemaps　：　自動的にサイトマップ作ってもらう WordPress Database Backup　：　バックアップ用。ただしダウンロードした圧縮ファイルが開けない。→一応毎週バックアップデータをメールするように設定しているけど添付ファイルが使えるかよく分からないので、時々エクスポートしてる。 ≪使おうかなぁ？≫ WP Multibyte Patch　：　マルチバイト文字扱う上でいるらしいけど何のかんのでまだ使ってない。 ≪停止検討≫ Advanced Tag Entry　：　タグの管理用(使わなくてもわりといける） ≪断念≫ WP-Amazon　：　他のとケンカする（Lightbox 2、通常のメディアの追加など）。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>使ってるプラグインとかのメモ。<br />
				<span id="more-433"></span></p>
				<p>≪使ってるよ≫<br />
				Akismet　：　スパム用（初期装備）<br />
				akismet-multibyteview for Akismet 2.1.x　：　Akismetの拡張用<br />
				Category Order　：　カテゴリーの順番管理用<br />
				Contact Form 7　：　フォームメール用<br />
				Custom Query String  ：　ページごとに表示数を変える<br />
				Lightbox 2　：　かっこよく画像表示用<br />
				Simple Tags　：　関連記事（タグつながり）の表示に必要。<br />
				WP-AddQuicktag (ja)　：　クイックタグの追加用。<br />
				WP-PageNavi　：　ページ下部のページナビ用</p>
				<p>disable-revisions-and-autosave　：　いつの間にか追加去られた「投稿リビジョン機能」を慌てて停止するために。<br />
				<a href="http://exper.3drecursions.com/2008/07/25/disable-revisions-and-autosave-plugin/">こちらのサイト</a>でダウンロード可能。公開されているのは「自動保存」「投稿リビジョン」「自動保存＋投稿リビジョン」三種類あって、お好きなものを選べばよろしいかと。自動保存については残しておいてもいいかなぁと思ったけど勢いで両方とも止められるやつを選んだ！</p>
				<p>≪いるかも？≫<br />
				Counterize II　：　カウンター。<br />
				Flexible upload　：　画像アップロードの拡張用（アップロードするときだけ動かすことにした）。<br />
				Google XML Sitemaps　：　自動的にサイトマップ作ってもらう</p>
				<p>WordPress Database Backup　：　バックアップ用。ただしダウンロードした圧縮ファイルが開けない。→一応毎週バックアップデータをメールするように設定しているけど添付ファイルが使えるかよく分からないので、時々エクスポートしてる。</p>
				<p>≪使おうかなぁ？≫<br />
				WP Multibyte Patch　：　マルチバイト文字扱う上でいるらしいけど何のかんのでまだ使ってない。</p>
				<p>≪停止検討≫<br />
				Advanced Tag Entry　：　タグの管理用(使わなくてもわりといける）</p>
				<p>≪断念≫<br />
				WP-Amazon　：　他のとケンカする（Lightbox 2、通常のメディアの追加など）。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>プラグイン改造メモ（Counterize II）</title>
		<link>http://www.atticgarden.net/2008/10/451</link>
		<comments>http://www.atticgarden.net/2008/10/451#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 26 Oct 2008 04:55:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>さり</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atticgarden.net/?p=451</guid>
		<description><![CDATA[プラグインの改造メモ。次何かあったとき困らないようにあくまでも自分用メモ。 ※とてもド素人の試行錯誤なのであんまり当てにはならない！（内容保証なし） せっかくなので久しぶりにカウンターつけてみるか！とがんばってみた。 しかし、後でよく考えたら普通にCGIとか引っ張って来た方が楽だった。 ■Counterize IIを使ってカウンターをつける。 まずはCounterize IIをダウンロード。 昨日の数はこのままではカウントできないので、countrize.phpのソースをいろんなサイトを参考にしながらいじる。 232行目に本日のヒット数を取得する所がある。 # Returns amount of hits today. function counterize_gethitstoday() { $today = date(&#8220;Y-m-d&#8221;); $sql = &#8220;SELECT COUNT(1) FROM &#8220;.counterize_logTable().&#8221; WHERE timestamp &#62;= &#8216;$today&#8217;&#8221;; $wpdb =&#38; $GLOBALS['wpdb']; return $wpdb-&#62;get_var($sql); } そのすぐ下に昨日用の関数を入れる。 # Returns amount of hits yesterday. function counterize_gethitsyesterday() { $today = date(&#8220;Y-m-d&#8221;); $yesterday = date(&#8220;Y-m-d&#8221;,strtotime(&#8220;-1 day&#8221;)); [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>プラグインの改造メモ。次何かあったとき困らないようにあくまでも自分用メモ。<br />
				※とてもド素人の試行錯誤なのであんまり当てにはならない！（内容保証なし）</p>
				<p>せっかくなので久しぶりにカウンターつけてみるか！とがんばってみた。<br />
				しかし、後でよく考えたら普通にCGIとか引っ張って来た方が楽だった。<br />
				<span id="more-451"></span></p>
				<p>■Counterize IIを使ってカウンターをつける。<br />
				まずはCounterize IIをダウンロード。<br />
				昨日の数はこのままではカウントできないので、countrize.phpのソースをいろんなサイトを参考にしながらいじる。</p>
				<p>232行目に本日のヒット数を取得する所がある。</p>
				<blockquote><p># Returns amount of hits today.<br />
				function counterize_gethitstoday()<br />
				{<br />
				$today = date(&#8220;Y-m-d&#8221;);<br />
				$sql = &#8220;SELECT COUNT(1) FROM &#8220;.counterize_logTable().&#8221; WHERE timestamp &gt;= &#8216;$today&#8217;&#8221;;<br />
				$wpdb =&amp; $GLOBALS['wpdb'];<br />
				return $wpdb-&gt;get_var($sql);<br />
				}</p></blockquote>
				<p>そのすぐ下に昨日用の関数を入れる。</p>
				<blockquote><p>
				# Returns amount of hits yesterday.<br />
				function counterize_gethitsyesterday()<br />
				{<br />
				$today = date(&#8220;Y-m-d&#8221;);<br />
				$yesterday = date(&#8220;Y-m-d&#8221;,strtotime(&#8220;-1 day&#8221;));<br />
				$sql = &#8220;SELECT COUNT(1) FROM &#8220;.counterize_logTable().&#8221; WHERE timestamp &gt;= &#8216;$yesterday&#8217; AND timestamp &lt; &#8216;$today&#8217; &#8220;;<br />
				$wpdb =&amp; $GLOBALS['wpdb'];<br />
				return $wpdb-&gt;get_var($sql);<br />
				}
				</p></blockquote>
				<p>総アクセス数を表記させるのはなんか詐欺のような気がして嫌なので、ユニークアクセスの数をカウントさせたい。よってユニークアクセスについても昨日の分をカウントできるようにする。</p>
				<p>550行周辺に本日のユニーク数をカウントしてくれる部分を発見。</p>
				<blockquote><p># Returns amount of unique hits today<br />
				function counterize_getuniquehitstoday()<br />
				{<br />
				$today = date(&#8220;Y-m-d&#8221;);<br />
				$sql = &#8220;SELECT count(DISTINCT ip) FROM &#8220;.counterize_logTable().&#8221; WHERE timestamp &gt;= &#8216;$today&#8217;&#8221;;<br />
				$wpdb =&amp; $GLOBALS['wpdb'];<br />
				return $wpdb-&gt;get_var($sql);<br />
				}</p></blockquote>
				<p>このすぐ下に、いろいろ見比べて昨日のユニーク数をカウントさせる関数を入れる（注：ここ自信ない！のでうまくいかない可能性ある！）</p>
				<blockquote><p>
				# Returns amount of unique hits yesterday.<br />
				function counterize_getuniquehitsyesterday()<br />
				{<br />
				$today = date(&#8220;Y-m-d&#8221;);<br />
				$yesterday = date(&#8220;Y-m-d&#8221;,strtotime(&#8220;-1 day&#8221;));<br />
				$sql = &#8220;SELECT COUNT(DISTINCT ip) FROM &#8220;.counterize_logTable().&#8221; WHERE timestamp &gt;= &#8216;$yesterday&#8217; AND timestamp &lt; &#8216;$today&#8217; &#8220;;<br />
				$wpdb =&amp; $GLOBALS['wpdb'];<br />
				return $wpdb-&gt;get_var($sql);<br />
				}
				</p></blockquote>
				<p>これでプラグインの改造は終わり。アップロードしてプラグインを有効化する。<br />
				次にカウンターを表記させたい場所に以下のPHPコードを入れる。</p>
				<blockquote><p>Today : &lt;?php echo counterize_getuniquehitstoday();?&gt;, Yesterday : &lt;?php echo counterize_getuniquehitsyesterday();?&gt;,　Total : &lt;?php echo counterize_getuniqueamount(); ?&gt;</p></blockquote>
				<p>このコードだとユニークビジターの数になるので、総アクセス数を表示させたい場合はgetunique～からuniqueをとればいい。</p>
				<p>……、ん？ユニーク数表示させるだけならもしかして一つめの「昨日のヒット数」の改造は不要？ようわからんのでとりあえずこのままにしておく。</p>
				<p>　★参考サイト（とても感謝）<br />
				　　<a href="http://oboegaki.net/wordpress/plugin/counterize-ii.html">WordPressのアクセス解析（カウンター）プラグインCounterize IIを導入</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.atticgarden.net/2008/10/451/feed</wfw:commentRss>
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	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.atticgarden.net/2008/10/451" />
	</item>
		<item>
		<title>テンプレート改造メモ（タイトル一覧表記導入用）</title>
		<link>http://www.atticgarden.net/2008/10/448</link>
		<comments>http://www.atticgarden.net/2008/10/448#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 26 Oct 2008 04:55:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>さり</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atticgarden.net/?p=448</guid>
		<description><![CDATA[vｉｃｕｎａのベーステンプレートの改造メモ。次何かあったとき困らないようにあくまでも自分用メモ。 ※とてもド素人の試行錯誤なのであんまり当てにはならない！（内容保証無し） vicunaの初期デザインだとカテゴリー表示等でも「続きを読む」まで表示される。しかし、サイトの特性上タイトル一覧ずらーっと並べた方が見やすいなぁと思ったのでいろいろやってみた。ひとまず、カテゴリページ、タグのページ、でもって月別表示ページをタイトルの一覧表記ができるようにした。 まず、プラグイン：Custom Query Stringをインストールし、表示数を変えたいページを設定（とりあえず、100くらいに設定しておいた） ≪私が手を入れたテンプレートファイル≫ archive.php category.php tag.php タイトル一覧表記にしたい場所を以下のものと置き換える &#60;ul&#62; &#60;?php if ($posts) : foreach ($posts as $post) : start_wp(); ?&#62; &#60;li id=&#8221;catpost-&#60;?php the_ID(); ?&#62;&#8221;&#62;&#60;?php the_time(__(&#8216;Y-m-d&#8217;, &#8216;vicuna&#8217;)) ?&#62; ： &#60;a href=&#8221;&#60;?php the_permalink() ?&#62;&#8221; rel=&#8221;bookmark&#8221; title=&#8221;Permanent Link:&#60;?php the_title(); ?&#62;&#8221;&#62;&#60;?php the_title(); ?&#62;&#60;/a&#62;&#60;/li&#62; &#60;?php endforeach; else: ?&#62; &#60;p&#62;&#60;?php _e(&#8216;Sorry, no posts matched your criteria.&#8217;); ?&#62;&#60;/p&#62; &#60;?php [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>vｉｃｕｎａのベーステンプレートの改造メモ。次何かあったとき困らないようにあくまでも自分用メモ。<br />
				※とてもド素人の試行錯誤なのであんまり当てにはならない！（内容保証無し）<br />
				<span id="more-448"></span><br />
				vicunaの初期デザインだとカテゴリー表示等でも「続きを読む」まで表示される。しかし、サイトの特性上タイトル一覧ずらーっと並べた方が見やすいなぁと思ったのでいろいろやってみた。ひとまず、カテゴリページ、タグのページ、でもって月別表示ページをタイトルの一覧表記ができるようにした。</p>
				<p>まず、プラグイン：Custom Query Stringをインストールし、表示数を変えたいページを設定（とりあえず、100くらいに設定しておいた）</p>
				<p>≪私が手を入れたテンプレートファイル≫<br />
				archive.php<br />
				category.php<br />
				tag.php<br />
				タイトル一覧表記にしたい場所を以下のものと置き換える</p>
				<blockquote><p>
				&lt;ul&gt;<br />
				&lt;?php if ($posts) : foreach ($posts as $post) : start_wp(); ?&gt;<br />
				&lt;li id=&#8221;catpost-&lt;?php the_ID(); ?&gt;&#8221;&gt;&lt;?php the_time(__(&#8216;Y-m-d&#8217;, &#8216;vicuna&#8217;)) ?&gt; ： &lt;a href=&#8221;&lt;?php the_permalink() ?&gt;&#8221; rel=&#8221;bookmark&#8221; title=&#8221;Permanent Link:&lt;?php the_title(); ?&gt;&#8221;&gt;&lt;?php the_title(); ?&gt;&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;<br />
				&lt;?php endforeach; else: ?&gt;<br />
				&lt;p&gt;&lt;?php _e(&#8216;Sorry, no posts matched your criteria.&#8217;); ?&gt;&lt;/p&gt;<br />
				&lt;?php endif; ?&gt;<br />
				&lt;/ul&gt;
				</p></blockquote>
				<p>上記の書き方だと『日付　：　タイトル』という形になる。<br />
				ちなみに、phpのことを全く分からないまま手を入れているので、どこからどこまでを上記のものに入れ変えればいいかよく分からなかった。とても地道にいろいろチャレンジしてみた結果、&lt;h1&gt;～&lt;/h1&gt;の次～ページ末のページナビ（今回はWp-PageNavi用に追加したタグの直前）に入れてみるとうまいこと行っているような気がする。<br />
				あと、いろんなサイトさんのソースのままだと、&lt;/ul&gt;が出力されていなかったので、試行錯誤の末最後にしてみた。一応うまくいっているんだけど……はたして正しいのかどうかは分かりません！</p>
				<p>　★参考サイト（大変感謝）<br />
				　　<a href="http://www.sky-s.net/sky-blog/archives/2008/03/27-113900.php ">wordpressのカテゴリで記事タイトルをリスト表示させる方法</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>テンプレート改造メモ(Wp-PageNavi導入）</title>
		<link>http://www.atticgarden.net/2008/10/430</link>
		<comments>http://www.atticgarden.net/2008/10/430#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 26 Oct 2008 04:55:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>さり</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atticgarden.net/?p=430</guid>
		<description><![CDATA[vｉｃｕｎａのベーステンプレートの改造メモ。次何かあったとき困らないようにあくまで自分用メモ。 ※とてもド素人の試行錯誤なのであんまり当てにはならない！（内容の保証なし） ≪私が手を入れたテンプレートファイル≫ index.php archive.php category.php &#60;?php vicuna_paging_link(&#8216;indent=2&#8242;) ?&#62;の部分を、下記のように変更。 &#60;?php if(function_exists(&#8216;wp_pagenavi&#8217;)) { wp_pagenavi(&#8216;&#60;div align=&#8221;center&#8221;&#62;&#60;class=&#8221;flip pager&#8221; id=&#8221;flip2&#8243;&#62;&#8217;, &#8216;&#60;/div&#62;&#8217;, &#8221;, &#8221;, 5, false); } else { vicuna_paging_link(&#8216;indent=2&#8242;); } ?&#62; これで、プラグインが動いていないときはもともとの表示になるはず。 　★参考サイト（大変感謝） 　　[ WordPress ] WP-PageNavi &#8211; ページ番号付きのページネートリンクを生成するプラグイン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>vｉｃｕｎａのベーステンプレートの改造メモ。次何かあったとき困らないようにあくまで自分用メモ。<br />
				※とてもド素人の試行錯誤なのであんまり当てにはならない！（内容の保証なし）<br />
				<span id="more-430"></span><br />
				≪私が手を入れたテンプレートファイル≫<br />
				index.php<br />
				archive.php<br />
				category.php</p>
				<p>&lt;?php vicuna_paging_link(&#8216;indent=2&#8242;) ?&gt;の部分を、下記のように変更。</p>
				<blockquote><p>&lt;?php<br />
				if(function_exists(&#8216;wp_pagenavi&#8217;)) {<br />
				wp_pagenavi(&#8216;&lt;div align=&#8221;center&#8221;&gt;&lt;class=&#8221;flip pager&#8221; id=&#8221;flip2&#8243;&gt;&#8217;, &#8216;&lt;/div&gt;&#8217;, &#8221;, &#8221;, 5, false);<br />
				} else {<br />
				vicuna_paging_link(&#8216;indent=2&#8242;);<br />
				}<br />
				?&gt;</p></blockquote>
				<p>これで、プラグインが動いていないときはもともとの表示になるはず。</p>
				<p>　★参考サイト（大変感謝）<br />
				　　<a href="http://bowz.info/1044">[ WordPress ] WP-PageNavi &#8211; ページ番号付きのページネートリンクを生成するプラグイン</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.atticgarden.net/2008/10/430/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.atticgarden.net/2008/10/430" />
	</item>
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